橘ますみ トップ

乳ばさみ絶頂娘

シーン1

「乳ばさみ絶頂娘」という作品タイトルが示すとおりに
ますみさんがその美巨乳で目の前に現れるナニを
千切っては投げ、千切っては…?あっ、失礼。
挟んではシゴキ、挟んではシゴク
「挟みシゴクこと山の如し」(意味不明)。
とにかく挟んで、挟んで挟みまくった程度では飽き足らず
「挟めるなら、挟んでみせようホトトギス」(意味不明)
とばかりに、更に挟んで、挟んで挟み倒す
パイズリマニア必見の一本です。

シーン1はイキナリです。再生を開始して僅か数十秒
まだ作品タイトルも出ていないにも関わらず
ますみさんは既に挟んでいるんです。
呆れるほどの早業で「電光石火」とはまさにこの事。

フェラ→パイズリ。

シーン2

3Pです。挟む事が生き甲斐のますみさんにとって
人数…、いやっ、本数は関係ありません。
そこに竿があるかぎり
ますみさんは挟まねばならないんです。

クンニ→フェラ→正常位→横ハメ→正常位。

シーン3

キッチンでのセックスです。挟む為に生れて来た
ますみさんにとって場所は関係ありません。
挟めるチャンスが在るならば
そのチャンスを指を咥えて…
いやっ、ナニを咥えて見ている事など
ますみさんにとっては言語道断。
「咥える前に挟め」を合言葉にそこに亀があるかぎり
ますみさんは挟む事が使命なんです。

クンニ→フェラ→立ちバック→駅弁→正常位。

シーン4

ますみさんがボディコンでの登場です。
何はともあれ挟むように洗脳されている
ますみさんにとって衣装は関係ありません。
「やるべき時にやる」いやっ
「挟むべき時に挟む」「ローションあれば更に良し」
決して要件を先送りにせず、そこにマラがあるかぎり
ますみさんは挟み続けるんです。

フェラ→パイズリ。
シーン5
挟んで挟んで挟み倒して気が付けば早や50分。
雨の日も、風の日も挟み続けた日々が
走馬灯様に脳裏を駆け巡り
感動で体は震え…、いやっ、オッパイは震え
留めなく涙が溢れ、いやっ、留めなく愛液が溢れます。
そして、いよいよ感動のグランドフィナーレを
このシーン5で向える事となりました。
もう何も言う事はありません、これが最後です。
心おきなく、悔いを残さぬよう
思いっきり挟んでいただこうじゃありませんか。

クンニ→69→正常位→対面座位→
正常位→横ハメ→バック→騎乗位→正常位。