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 うずき姫

シーン1

「芳友舎」が放つ、ひとみさんの
「姫」シリーズの第四弾です。
このシリーズに共通する点は
とにかく白石ひとみを「AVアイドル」として
清楚かつ美しく撮ろうとしている点です。
ひとみさんが着用する衣服、下着そしてメイク。
更には撮影現場選びからカラミの内容まで
「AVアイドル白石ひとみを撮る」
というコンセプトが徹底されています。
逆に言えば「姫シリーズ」の4作品は
どれも似たような内容で
マンネリ感があるという風にも言えます。

この「うずき姫」はこのシリーズの中では珍しく
ドラマストーリーやインタビューもなく
カラミのみの作品です。

さてシーン1ですが、「体位変えるの早すぎ。」
一つ一つの体位の時間が短いのです。
それも編集でカット、カットなので
体位が変わるつなぎ目に違和感があり
見ている側は「えっ、もう次の体位なの?」
ってな感じで消化不良ぎみです。

クンニ→69→正常位→横ハメ→バック→正常位。

シーン2

このシーンもシーン1と同様に
体位が目まぐるしく変わります。
まぁ45分の中にカラミを4回も入れようとすれば
こうなってしまうのは致し方ないのかもしれませんが
抜きどころを探すのが大変です。

クンニ→フェラ→69→騎上位→対面座位→正常位。

シーン3

このシーンはいきなり3Pのバイブ攻めから始まります。
思わず「うおぉぉぉぉ」と叫んじゃいました。
なにせ、この「姫」シリーズのコンセプトからすれば
3Pバイブ攻めなんてのはタブーでしょうし
ひとみさんの全作品の中でも3Pなんてのは
皆無だと思いますので(間違ってたらゴメンなさい)
「芳友舎やってくれたぜ掟破りか、ありがとう。」
と呟きながら、期待に胸ワクワク、ドキドキ
だったのですが、なんとバイブ攻めから
フェラで終了です。
しかも肝心のフェラもWフェラじゃないし。
ガッカリです。

シーン4

シーン3終了後に男優が一人抜けてのシーン4です。
このシーンは各体位の時間も標準的な時間を取っており
安心して見る事ができるので
ひとみさんのカラミをじっくりと楽しめます。

クンニ→69→正常位→横ハメ→バック→
正常位→対面座位→正常位。