白石ひとみ トップ

とろける白衣
お姉さんが診てあげる

シーン1

作品タイトル、パッケージ写真を見て
制服物好きの私としましては、
ひとみさんの白衣の天使ぶり。
そして、その白衣の天使がどの様に咲き乱れるのか?
期待で胸は高まるばかり。
そして胸の高まりを抑えつつ視聴開始です。
本作品のカラミは2回。気持ち少なめですが、
総再生時間が40分ですので致し方ない所でしょうか。

先ずはシーン1のカラミから。
このシーンのひとみさんは白衣ならぬ
白のボディコンで登場。
ボディコンも大好きな私としましては
良い意味で期待を裏切ってくれて感謝感激です。
カラミが始まって直に気付くのが逆光の強さです。
画面奥からの光が強く眩しいくらいです。
この作品はお金を取る商品なのですから、
日が暮れるのを待つなり、カーテンを閉めるなりして
作品の完成度を少しでも上げる事に努めるのが
プロの仕事ではないでしょうか。

クンニ→フェラ→騎乗位→対面座位→正常位。

シーン2

本作品でひとみさんは何度となく
白衣姿を披露してくれるのですが、
それと同じ頻度でボディコンも披露してくれてます。
ハッキリ言ってカラミ自体がイマイチなので、
この作品はひとみさんの衣装を楽しむ方向で
視聴した方がどうやら良さそうです。

シーン2はシャワーシーンです。

シーン3

ひとみさんが白衣を纏ってのカラミです。
本作品のメインとなるべきカラミの筈が
大変お粗末な内容となっております。
原因は画像を御覧になれば一目瞭然。
とにかく「暗い」の一言です。
余りの暗さに「これはモノクロ作品なのか?」
と突っ込みたくなる程です。シーン1事といい
「白石ひとみ」という最高級の素材を使いながら、
その素材を生かしきれないスタッフの方の
プロ意識とスキルの低さにガッカリした作品です。

フェラ→69→クンニ→69→騎乗位→背面座位。

おまけ

ひとみさんの白衣の天使ぶり。