白石ひとみ トップ

たまには
しゃぶりつきたい 7

シーン1

「アトラス21」の人気シリーズ
「たまにはしゃぶりつきたい」に
待望の白石ひとみさんの登場です。
このシリーズの特徴はカラミ重視。
下手なドラマシーンは一切無く
イメージシーンもオープニングに少しある程度です。
この作品も総再生時間60分の中にカラミが5回もあり
大変お得な一本です。
また監督の鬼沢修二さんという人は
とてもノリの良いべらんめぇ口調の江戸っ子で
「おいっ、ひとみ。やっと俺の作品に出てくれたなぁ。
ぎゃはっはっはっ。」
「お前はよう、ギャラが高けぇからよう
中々出てもらえねぇんだよ。がっはっはっはっ。」
「まぁせっかく俺の作品に出てくれたんだからよう
今日は一丁頑張ってくれや。」
とこんな調子です。この監督のノリは
ひとみさん自身も満更ではないようで
終始ニコニコ(作り笑いの演技ではなく)で非常に
アットホームな撮影現場である事がうかがえます。
あと視聴者にはどうでもいい事なのですが
この作品の5回のカラミは
全て違う男優さんが務めています。
その男優さん達がみんな嬉しそうなんですよ。
そりゃそうでしょうね
あの「白石ひとみ」とカラメるんですから。
私もカラミたいです。できればプライベートで。

シーン1は男優平本一穂さんとのカラミ。
平本さん、あなた笑い過ぎ。
もうデレデレじゃないですか。嬉しいんだろうな平本さん
羨ましいぜ、ヒラモっちゃんよう。

カラミ自体は素材が一級品なだけあって
文句の付けようもありません。ひとみさん美しいです。

クンニ→フェラ→69→正常位→騎乗位→正常位。
この作品が収録されているDVDはこちら

シーン2

シーン2はこのシリーズの名物コーナー?の
暗闇の中スポットライトに照らされてのカラミです。
う〜ん、どうなんでしょうかね?この様な演出は。
私は正直興奮しません。だって暗くて見えないですから。
この様なカラミを観るぐらいなら
イメージシーンを観ている方がいいです。

クンニ→フェラ→69→正常位→バック→正常位。
この作品が収録されているDVDはこちら

シーン3

シーン3は加藤鷹さんとのカラミです。
流石ベテランです。5人の中では
一番平常心を保っておられ
「白石ひとみ」という看板に臆する事なく
むしろ余裕さえ感じるその振る舞いは
同じ男として敬服いたします。
私であれば、まず間違いなく緊張で立たないでしょう。

このカラミもシーン1と同様に
「美しい」ひとみさんが観れて大変満足です。
ただ体位のバリエーションが…。

クンニ→フェラ→69→正常位。
この作品が収録されているDVDはこちら

シーン4

このシーンは男優平口広美さんとのカラミ。
ダメです、平口さん舞い上がってます。
完全に「白石ひとみ」という看板に飲まれてます。
「ひとみちゃん本当に俺なんかでイイの?」
「俺とのカラミNGの女優イッパイいるんだよ。」
「本当に俺とカランでくれるんだね?」
とカメラが回ってるにも関らず
半泣き状態で我を忘れる平口さん。
その為に視聴者の事、これが仕事である事を
全く考えていない平口さん個人が楽しんでるカラミです。

フェラ→クンニ(ファックシーンなし)。
この作品が収録されているDVDはこちら
シーン5
トリを務めるのはチョコボール向井さん。
ひとみさんにウケようとパンティーを被って
(平口さんはオモチャのトランペットを吹きながら)登場。
しかもどこかオドオドしている向井さん。
「あ〜あ、ヤッちゃた。こりゃ平口さんの二の舞だな。」
と思ったのですが、カラミが始まるや否や豹変。
そのマッチョな体から繰り出されるパワーで
ひとみさんを壊す程の勢いで攻めまくります。
このカラミは迫力ありました。渋いぜ向井さん。

クンニ→フェラ→正常位→駅弁→
騎乗位→バック→正常位。
この作品が収録されているDVDはこちら