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ひとみ O2 (オーツー)

シーン1

ひとみさんの数あるAV作品の中では
レアな部類に入る作品だと思います。
ネットショップでも常に売り切れ状態ですし
オークションでも滅多に出品される事は御座いません。
但し、AV鑑賞歴数十年(自慢する事ではありませんが
むしろ恥かしい事ですが)の私から言わせて頂くなら
「レア度と内容は反比例する。」
が持論でして、本作品も苦労して入手し、
期待に胸を膨らませながらの視聴開始でしたが
「苦労した割には…。」
と言った内容でした。
特に作品前半は酷い物でした(期待し過ぎたのかも)。
後半は盛り返してくれましたけどね。

シーン1はカー指マンシーンです。
私は元来カーセックスシーンが嫌いな上に
ひとみさんの露出も一瞬乳首が見える程度で
不満タラタラのシーンでした。唯一の救いは
ひとみさんがジャケットの下に黒のボディコンを
着用してくれていた事ぐらいですかね。

シーン2

作品中2回あるカラミの1回目です。
画像を御覧になってお分かりの様に
このシーンは男優自身のハンディーカメラと
固定カメラによって撮影されており
安物の盗聴動画の様な仕上がりになっております。
しかし、このシーンには妙な魅力を感じました。
前記した撮影方法が故に映像が「生々しい。」のです。
照明が無い為に薄暗く、雑音も御座います。
お世辞にも「見やすい。」映像では御座いません。
しかし、その粗い映像から織り成される
男女の激しい交わりは獣の交尾を連想させ
リアルさを求めるのであれば
この様な試みもアリかなぁと思いました。

クンニ→フェラ→69→騎乗位→対面座位→
正常位→横ハメ→正常位。

シーン3

シーン3は正真正銘、真っ当なカラミです。
時間も約18分間とタップリと御座います。
体位のバリエーションも多く、ひとみさんのカラミを
堪能できるシーンで文句無しです。
特に正常位で交わるシーンではひとみさんの局部から
男根が抜き差しされる度に「ビチャビチャ。」と
卑猥な音が発せられ堪りませんでした。

クンニ→フェラ→正常位→横ハメ→バック→
正常位→駅弁→正常位。

おまけ

美しい、美しすぎる。
おまけ動画
本作品のオープニング、エンディングシーンです。