白石ひとみ トップ

女尻
本作品がアダルトビデオとしてVHS形式で
発売されたのが1992年。そして10年の歳月を経て
復刻版としてDVD形式で2002年に再販された
ファン待望の作品です。「アリスJAPN」さん有難う。
さて、私は本作品をVHSとDVDの両方で
所有しておりまして、先ずは両作品の比較から
お話したいと思います。先ず両作品の総再生時間や
内容は同じです(当たり前ですが)。
1番の違いは画質でしょう。
これはもう比較くにならない程DVDの方が
クリアーな画質で、単にマスターテープを
DVDに焼いたのではなく、
プロがよりクリアーな画質にする為に
その過程で当時の最新技術を駆使し
製品化された画質は「感動物」と言えるほどに
素晴らしい物です。
次の大きな違いはモザイク処理の内容です。
DVDの方がモザイクの範囲が狭く、薄いのです。
従って当時ではモザイクが掛かり見れなかった部分を
拝まして頂ける訳です。有難いですね。
その比較画像を下記にアップ致しましたので、
1度御覧になってください。
モザイク処理の違い
左がVHS。
右がDVDです。
DVDの方は
ひとみさんの
尾てい骨まで
見えております。

シーン1

さて、ここからは作品の内容を
お伝えして行こうと思います。本作品の1番のウリは
ひとみさんの可憐な美しさに尽きると思います。
勿論元々美しい女性なのですが、
本作品ではその美しさに一層磨きが掛かり
AV女優とは思えない可憐で品のある美しさなのです。
カラミは勿論の事、ドラマシーンのひとみさんを
見ているだけで私は堪りませんでした。

シーン1はフェラのみです。
画像を御覧になってお分かりの様に
ワンピースの水着を着たままでのフェラですので
オッパイポロリも御座いません。
しかし、ひとみさんの美しさの前では
「そんな事はどうでもいい。」
と思えるシーンでした。
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シーン2

このシーンではバッチリとファックシーンを
披露してくれておりますが、
若干画面が暗いのが残念な所。
薄暗い部屋の中で四つん這いになり
背後から男に付きまくられるひとみさんは
とても美しかったです。

クンニ→69→フェラ→バック→横ハメ→正常位。
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シーン3

おそらく本作品のメインとなるカラミのシーン3です。
このシーンは明るくひとみさんの表情や肉体を
余す所なく見る事ができストレスは御座いません。
見所は騎乗位でしょうか。男跨りナニを掴むと
自ら花園に導くひとみさん。後は恥かしげに、
しかし妖しく腰を上下、左右にクネらすひとみさん。

クンニ→フェラ→69→騎乗位→背面座位→正常位。
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シーン4

このシーンも暗いです。しかも、かなり編集が入っており
場面が目まぐるしく変わります。時間は5分程で
「おまけ」的なカラミとお考えください。

クンニ→69→クンニ→騎乗位→バック→正常位。
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おまけ
可愛いです。 若奥様を演じる
ひとみさん。
斎藤さんの顔に
落書きしちゃい
ました