乃木真梨子 トップ

涙が流れるほど
良かったから
一生忘れない

シーン1

真梨子さんのデビュー作であり
未来の夫である村西監督との初ハメとなる作品です。
当時のダイヤモンド映像作品に多々見られます
個室に監督と二人きりになり、カメラを固定した状態で
インタビューから始まりカラミに突入
合間にイメージシーンが盛り込まれ一本完成です。

インタビューでは真梨子さんが赤裸々に
自分の過去の性体験を語っており
・初体験は17歳(現在21歳)
 相手は3歳年上の大学生で場所はラブホテル。
・経験した男の数は3人。
 OL時代40歳の上司との不倫経験有り。
・好きな体位は正常位。性感帯は胸
 特に乳首を吸われるのが好き、などなど。

シーン1はインタビュー中に挿入される
イメージシーンから。
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シーン2

さてカラミスタートです。この作品のカラミは一回限り。
しかも残念な事に冒頭で述べましたように
カメラが固定の為に展開に乏しい内容です。
真梨子さんの美貌と豊麗な肉体
そして、これが一番でしょうが村西監督の
巧みな話術がなければ
とても間が持たなかったと思います。

バイブ→クンニ→フェラ→クンニ。
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シーン3

いよいよファックシーンです。
私も何度か真梨子さんの
「例の動画」を見た事があるのですが
その全てが生本番でしたので
おそらくこのシーンもそうでしょう。
ただ村西監督のカラミ全てに言えるのは
AVなのに「卑猥さ」という物が全伝わって来ない点です。
視聴者が何故、何の目的でこのビデオを買ったり
レンタルするのか?という事を考えていただけたらと
今更ですが思います。

正常位→対面座位→バック→騎乗位→駅弁→正常位。
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