| 乃木真梨子 トップ |
| 美人女教師・真梨子 | ![]() |
|||
|
シーン1 |
||||
| 本作品を鑑賞するのは余り乗り気では有りませんでした 何故なら「どうでまた村西監督の オナニー作品なんだろ?」と思っていたからです。 ところが視聴を開始するまではあれ程低かった 私のテンションが、観ている間に ドンドン上がって行くではありませんか。 他の真梨子さんの作品を観て 「もう、この女優の作品は観ない。」 と心に誓ってる方、1度観てみてください。 中々の良作に仕上がってますから。 但し、飽くまで真梨子さんの作品にしては という注釈が付きますけどね。 さて、本作品が何故良作と言えるのか? それは偏に村西監督がしゃしゃり出て来ないからです。 画像を御覧なってお分かりの様に 撮影方法は今迄と同じで、個室に2人だけとなり 固定カメラでの撮影なのですが、彼がどうでもいい 能書きやウンチクを語るシーンは全く無く、 カラミの為に体を提供している程度の露出なのです。 コレですよ、コレ。 「監督が男優を兼ねるな。」とは言いませんが、 監督は飽くまで黒子に徹しなきゃ。 それでは具体的に本作品をご紹介していきましょう。 今回の真梨子さんの役所は女教師なのですが、 通常のAVの様な音楽教師とか英語教師では無く、 愛の伝道師セックスカウンセラーと言った所です。 シーン1は「愛撫講座」。真梨子さんが乳房の揉み方、 舐め方、吸い方。更には性器への愛撫の仕方を 丁寧に指導してくれます。こうすれば女性は悦ぶ、 こうすれば嫌がるという部分まで話してくれるのです。 ハッキリ言って非常に勉強になりました(笑)。 そして、その真梨子さんの言うとおりに 村西監督が実践してみせるのです。 このシーンの堪らない部分は、 真梨子さんが話しながら愛撫を受けている故に、 時折感じてしまって声が上ずったり、詰まったり。 或は話の途中で「アア〜ン。」と 喘ぎ声を上げてしまったり。堪りませんでした。 ちなみに、このシーンの例の動画を コチラで見る事ができます。 |
||||
| このシーンをもっと詳しく見たい方はこちら | ||||
![]() |
![]() |
![]() |
||
|
シーン2 |
||||
| シーン2は「フェラチオ、パイズリ講座」です。 このシーンも真梨子さんが視聴者に語りかけます。 「私は何時もこんな風にして 男性に悦んでもらってます。」 と唇や舌の使い方を事細かく語ってくれてます。 時折イタズラで、監督が腰を突き上げ、亀頭が 真梨子さんの喉につかえ咳き込むシーンはご愛敬 それと、この乃木真梨子さんは話し方が実にイイ。 私は彼女に他のAV女優には無い 「品」という物を感じています。 彼女の佇まいは勿論ですが、特に声の質、話し方から 強く感じています。聞けばデビュー前の美容部員時代に 作法を徹底的に教え込まれたとの事。納得です。 ちなみに、このシーンの例の動画を コチラで見る事ができます。 |
||||
| このシーンをもっと詳しく見たい方はこちら | ||||
![]() |
![]() |
![]() |
||
|
シーン3 |
||||
| このシーンは「アナル愛撫講座」で始まり、 「ファック講座」に傾れ込みます。 しかし、真梨子さんが講義できたのは 「アナル講座」迄で、ファックシーンに突入すると 監督に突きまくられ、もう話す事はできずに 悩ましい喘ぎ声を上げ悶えまくるのでした。 クンニ(アナル)→正常位→横ハメ→鯱鉾→ 背面座位→対面座位→駅弁→立ちバック→正常位。 こんな悩ましい真梨子さんの痴態を観てしまうと、 他の監督、他のレーベルで彼女の作品を 観てみたかったというのが私の本音です。 ちなみに、このシーンの例の動画を コチラで見る事ができます。 |
||||
| このシーンをもっと詳しく見たい方はこちら | ||||
![]() |
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
![]() |
||