奈々見沙織 トップ

My Secret
マイ シークレット

シーン1

下着販売会社の面接を受けた沙織さん。
面接が始まって僅か数分で即採用決定です。
しかも抜擢されたポストは社長秘書。
「何かおかしい、話が上手く行き過ぎている。」
会社に対する一抹の不安を抱く沙織さんですが
翌日からその不安が
自らの肉体に降り掛かってこようとは
その時の沙織さんには知る由もありません。

翌日出社するや否や早速社長が
沙織さんの肉体に迫ります。
ネチネチ体を撫で回わされ
挙句にはフェラチオを強要される沙織さん。
その時沙織さんは悟ります
自分は肉奴隷としてこの会社に採用されたのだと。

シーン1はフェラのみ。

シーン2

社長の次は商品開発を担当する社員が
沙織さんに迫ります。商品開発の為と称し
自社の製品を身に着けるように沙織さんに命じます。
男の好奇の目が注がれる中
目の前で着替えさせられる沙織さん。
そんな恥辱にまみれる沙織さんを尻目に
男の要求は更にエスカレートしていきます。
あろう事かブラジャーを押し下げ
その豊満な乳房を揉みだしたのです。
更にパンティーまでもむしり取られた沙織さんは
そのまま男の性玩具に。

クンニ→フェラ→背面座位→対面座位→正常位。

シーン3

沙織さんを襲う悪夢はまだまだ続きます。
営業マンに引き立てられ
得意先への挨拶回りへと駆り出されます。
得意先に着くや否や有無を言わさず
下着ファッションショーを強要される沙織さん。
恥ずかしさの余り下着姿で立ちつくす沙織さんの耳に
信じられない男達の会話が…。
「じゃぁ社長、私はこの辺りで。」
「悪いね、ゆっくり楽しましてもらうよ。」
そうです沙織さんは貢ぎ物として連れてこられたのです。

クンニ→フェラ→正常位。