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夫の前では清楚で可憐な妻を演じるくららさん。
しかし、その体の奥底には
淫らな雌の血が流れていたのです。
夫の出勤を見送ると、ボディコンに着替え
早速男を漁りに街に出かけます。
その美貌と豊満な肉体があれば男など選り取り見取り。
男達の卑猥な視線を尻目にジックリと品定めです。
今日の獲物は、汗臭い肉体労働者風の男に決定。
最初は「イヤッ、ヤメテッ。」と
一応お決まりのセリフを発するくららさんですが
勿論これは演技、男の情欲を盛り上げる為の
心憎いくららさんの演出です。
男の攻めがエスカレートするにつれ
くららさんの体も燃え上がってきます。
「そんなに私としたいの?」荒い息を吐きながら
大きく頷く男の股間に跪くと
既に硬直している肉棒に自らむしゃぶり付くくららさん。
その後密室からは、一時の快楽を求め合う
雄と雌のあえぎ声が絶え間なく続きます。
個人的にですが、くららさんには髪をアップにするよりも
腰まであるワンレンでカラんで欲しかったです。
クンニ→フェラ→立位→駅弁→立ちバック→
背面座位→対面座位→立ちバック。 |
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