桃瀬くらら トップ

若奥様痴漢魔

シーン1

夫の前では清楚で可憐な妻を演じるくららさん。
しかし、その体の奥底には
淫らな雌の血が流れていたのです。
夫の出勤を見送ると、ボディコンに着替え
早速男を漁りに街に出かけます。
その美貌と豊満な肉体があれば男など選り取り見取り。
男達の卑猥な視線を尻目にジックリと品定めです。
今日の獲物は、汗臭い肉体労働者風の男に決定。
最初は「イヤッ、ヤメテッ。」と
一応お決まりのセリフを発するくららさんですが
勿論これは演技、男の情欲を盛り上げる為の
心憎いくららさんの演出です。
男の攻めがエスカレートするにつれ
くららさんの体も燃え上がってきます。
「そんなに私としたいの?」荒い息を吐きながら
大きく頷く男の股間に跪くと
既に硬直している肉棒に自らむしゃぶり付くくららさん。
その後密室からは、一時の快楽を求め合う
雄と雌のあえぎ声が絶え間なく続きます。

個人的にですが、くららさんには髪をアップにするよりも
腰まであるワンレンでカラんで欲しかったです。

クンニ→フェラ→立位→駅弁→立ちバック→
背面座位→対面座位→立ちバック。

シーン2

今夜も夫の目を盗み、男狩りに出かけたくららさん。
早速背後から雄の視線を感じます。
振り返らずとも背中で男の気配を感じ取り
淫らに腰をくねらせながら男を誘うくららさん。
堪らず男が飛びかかってきました。
「掛った。」そう心の中で呟き振り返ると
そこには普段見慣れ、見飽きた夫の姿が。
お互いが自分の性癖を相手に伝える事ができず
悶々とした夫婦生活を送って来た二人ですが
実は性の相性はバッチリだったのです。
その事を確認した二人は早速淫らな行為に。

この作品の残念な所は、2回あるカラミが
全て野外である事。ベット上でジックリと
くららさんのカラミが見たかったです。

クンニ→フェラ→立ちバック→→立位。