桃瀬くらら トップ

ください
きしむようなやつ

シーン1

くららさんの「ダイヤモンド映像」出演第二弾だそうです。
私が「ダイヤモンド映像」の作品を観る時に
一番気になるのは「監督が誰なのか?」です。
もう村西作品は懲り懲りです。
誰だってスカを掴まされたくないですからね。
この作品の監督は日比野正明さん。
まぁこの方も劣化版「村西とおる」
と言った感じなのですが
師匠程暴走しない方なので一先ず安心です。

さて、この作品を観終わっての感想は
「くららさん綺麗。」の一言です。
背中まであるストレートの黒髪
パッチリとした大きな瞳、真白な肌。
そして何よりも魅力的なのは、くららさんの「品」です。
「AVに出演してて品もクソもねぇだろ。」
というツッコミはこの際ひとつナシで。
とにかく私は他のAV女優には無い
「品」という物をくららさんから感じます。

先ずはくららさんのオナニーショーからどうぞ
シーン2
シーン2はフェラのみ。男のナニを恥ずかしげに
恐る恐る口に含むくららさんが堪りません。

シーン3

イイですこのシーン。照明が煌々と照りつける中
くららさんの真白な肌がシーツの黒との対比で
更に輝きを増しているように思えます。
惜しむなくは体位のバリエーションが…。

クンニ→フェラ→クンニ→正常位。

シーン4

シーン3とうって変わって
このシーンは目まぐるしく体位が変わります。
只このシーン3だけで約20分ありますので
編集、編集で違和感のある体位変化ではなく
自然な流れの中で体位が変わって行くので
「えっ、もう次の体位なの?」
という不満を持つ事もないと思います。。

クンニ→フェラ→正常位→立ちバック→
駅弁→対面座位→騎乗位→正常位。

おまけ

くららさん綺麗ですねぇ