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ダイヤモンドのお嬢さん
くらら

シーン1

くららさんのダイヤモンド映像でのデビュー作品です。
この作品も前半はインタビューとイメージシーン
後半は村西監督とのカラミと
当時のダイヤモンド作品と同様の作りとなっております。

シーン1はインタビューとイメージシーンを
紹介させていただきますが
くららさんは完全に勘違いしております。
自分がAV女優としてではなく普通のアイドルとして
この作品に出演してるかの様な受け答え。
当然AVですから女性にとって恥ずかしい
卑猥な質問をされる訳で、それに対して
「え〜、知りません。」「そんなの答えられません。」
などの返答は通らない訳で
最初の内は笑って流していた村西監督も流石に呆れて
「そういう態度はこのビデオを観ている人
買ってくれた人を侮辱する行為ですよ。」
「彼らはオナニーする為にこのビデオを観ているのです。
そんな態度では、彼らは二度と
あなたのビデオを観ようとは思いませんよ。」
村西監督惚れました。

シーン2

村西監督に説教されても、くららさんの態度は
相変わらずで、カラミが始まってもノリが悪く
中々脱がない、脱がせない。
とうとうキレた村西監督が
「いいかげんにしろ、このアマ。」と怒鳴る始末。

クンニ→バイブ攻め。

シーン3

ところが、何があったのか定かではありませんが
このシーンからそれまでとは打って変わって
くららさんのノリが良くなります。村西監督とのカラミも
まるで本当の恋人同志の様です。
この変貌ぶりは何なんでしょうか?
急遽ギャラアップにでもなったのでしょうか。
この勘違いぶりと天の邪鬼ぶりがくららさんの魅力です。

フェラ→騎乗位→正常位。

シーン4

ますますノリが良くなったくららさん。
汗だくになりながらの非常に激しいカラミです。
特にこのシーンの最後の体位である正常位の時は
まさに「獣の交わり」のごとく
互いに求め合う雄と雌と言った感じです。

バイブ攻め→クンニ→正常位→横ハメ→正常位。

ちなみにこのシーンの例の動画をこちらから観れます。
*観ました。元来この作品は表ビデオな訳で
 局部ドアップシーンは2、3ヵ所ぐらいでした。
 只、ヘアーは勿論の事
 村西監督のナニを咥えこんだアソコが
 短時間ではありますがバッチリと拝めただけで
 私は大満足でした。