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傷だらけの愛

シーン1

本作品は「アダルトビデオ」では無く、
真理さん主演の「Vシネマ」です。
つまり「チョットHなシーンも有る映画」です。
勿論真理さん主演の作品ですから
真理さんのカラミシーンも御座います。
しかし、その露出度やエロ度は
AVのレベルには程遠く時間も数分程度で
「濡れ場」レベルのカラミです。
従いまして本作品は飽くまで物語重視の
「映画」ですのでAVの様な内容を期待される方は
購入、視聴は控えられた方が宜しいかと思います。

さて本作品は勝目梓先生の官能小説
「狂悦の絆」が原作となっており、
交通事故で性的不能となった夫を支えながらも
自らの欲望を処理できず苦悩の日々を送る
妻役を真理さんが見事に演じきってくれております。

シーン1では不能となった夫との苦悩の
夫婦生活の中での濡れ場です。
欲望は有るが勃起しない夫は
ガムシャラに妻の肉体を貪りますが
ナニはウンともスンとも言いません。
結局クンニのみで終了のシーンです。
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シーン2

妻の自慰行為を目撃してしまい
妻への怒りと同時に自分の不能を責める夫。
そして、ここから夫婦協力しての治療が始まります。
「より強い性的刺激を受ける事によって
不能が治るのでは?」と考えた夫は、
自分の目の前で妻にレズプレイを強要します。

シーン2ではボーイッシュなスタイルが魅力の
桐生さつきさんとのレズプレイです。
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シーン3

妻のレズプレイの鑑賞程度では
快復が見込めない事を悟った夫は
更なる刺激を求め、とうとう妻に
自分の目の前で他の男とのセックスを強要。
ラヴホテルで映画館で他人に妻を抱かせます。
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シーン4

治療の甲斐があり遂に夫の肉棒が勃起しました。
涙を流し喜ぶ夫婦。そして2人は慈しむ様に抱き合い、
愛し合うのでした。
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おまけ
不憫な新妻役を演じてくれた真理さん。