美里真理 トップ

 デカパイクイーン 3
たわわな乳房は蜜の味

シーン1

この作品は「デカパイクイーン」シリーズの
最後を飾るに相応しい素晴らしい内容となっております。
何が素晴らしいのかと申しますと
まず、カラミにハズレなし。
通常60分のAV作品の場合カラミは
3〜4回ぐらいあり、大抵1〜2回は
「短いよ」、「暗いよ」、「フェラのみかよ」と言う
ツッコミが入る回がありますが
この作品は3回のカラミが全て
「この作品のメインのカラミ」と言っていい程に
アタリばかりです。
敢えてマイナスポイントを挙げるとすれば、体位の
バリエーションが若干少ない所でしょうか。
次に、真理さんエロすぎ。
全身からフェロモン出まくってます。
服を着ている状態でも堪らないのに
全裸になってくれて
脱げば「胸ボーン」、「お尻バーン」、
「腰ギュッ」ですから。
最後に、ストーリーと脚本がAV作品とは
思えない程に素晴らしい。
通常のAV作品のようにカラミシーンに
付け足したようなドラマシーン(AVですから
これでも全然OKなのですが)ではなく
想像ですが、先にストーリーと脚本を完成させ
そこにカラミシーンを入れた気がします。
その為にカラミが始まる事に全く違和感がなく
見事にハマっています。そして
この脚本を演じられるだけの真理さんの
演技力が作品を素晴らしい物にしています。

物語は3人の男性から求愛され
揺れ動く乙女心に悩む女性を
演技派巨乳フェロモンAV女優(長げ〜よ)の
真理さんが見事に演じてくれてます。

一人目は現在同棲中の男性(青木達也)です。
自分の夢を追い続ける姿に真理さんは惹かれますが
生活力は全くなく真理さんのヒモ状態です。
当然そんな状態が長く続くはずもなく
二人に別れが訪れます。
この別れのシーンが良いんですよ。
「真理さんを愛しているけれど
このまま自分と一緒にいれば彼女をダメにしてしまう。」
そう思い、自分から真理さんの元を離れる青木さん。
その気持ちが痛い程理解し
敢て笑顔で見送る真理さん。
この二人が絡むドラマシーンは
当時全盛だった「トレンディードラマ」のようで
素直に「いい物見せて貰った。」と思える程に
クオリティー高いです。

クンニ→フェラ→69→パイズリ→騎上位→正常位。

シーン2

二人目は会社の上司。この男は何事にも強引です。
強引に真理さんに迫り、強引に口説き、強引に押し倒し
そして真理さんはレイプされてしまいます。

クンニ→フェラ→バック→正常位。

シーン3

三人目は会社の後輩。彼は間抜けであわて者
頼りがいもなく男性として見た事はありませんでした。
でも一緒に居ると何故かホットする彼の存在が
次第に無くてはならない存在となり
その気持ちが愛である事に真理さんは気付きます。
そして二人は結ばれ、彼のプロポーズを受け入れます。

クンニ→フェラ→騎上位→対面座位→正常位。

おまけ

こんな花嫁が欲しいです。