|
ラストデカパイボンバー
エロスの時間は終わらない |
 |
|
|
シーン1
|
|
|
先ず最初に皆様にお詫びしなくてはなりません。
特に美里真理さんのファンの方々には。
私は「デカパイボンバー1」で
「このシリーズは1〜4まであります。」
と言い切ってしまいましたが
その後数名の方から
「ラストデカパイボンバーを忘れるとは何事だ。」
というメールを頂きました。本当に皆様申し訳ない。
そしてご指摘くださった方々有難うございました。
それでは「ラストデカパイボンバー」スタートです。
この作品のテーマはズバリ「近親相姦」。
そのタブーとされている禁断の世界を
自他とも認める?演技派巨乳フェロモンAV女優の
真理さんが「愛とは?、背徳とは?、血とは?」
というテーマに自らの女優生命を賭けて挑んだ
この夏一番の話題作だと風の噂に聞きました。
弟と二人で暮らす真理さん。
世間から見れば仲の良い姉弟に見えますが
二人の間には姉弟の愛を越えた感情が…。
二人はその感情を表に出す事なく
また決して出してはならない感情である事に
苦しみ続けて来ました。
「私は自分の気持ちに嘘をついているんじゃないの?」
「ううん、そうじゃ無い。これでいいの。」
「本当に?本当にそれでいいの?」
恋人に抱かれながらも自問自答する真理さんです。
クンニ→フェラ→69→パイズリ→正常位→横ハメ。 |
|
|
|
|
|
 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
|
|
シーン2
|
|
|
一方弟も悶々とする毎日。
愛する姉が他の男に抱かれている姿を想像するだけで
胸が引き裂かれそうです。嫉妬に駆られた弟は
イケない事とは知りつつ姉を尾行。
「どうか間違いであってくれ。」そんな願いも虚しく
やはり姉は男の部屋の中に…。
惨めな気持ちで立ちつくす弟の耳に姉の悲鳴が
「いやっ、助けて〜。」
一目散に部屋の中に飛び込むと
そこにはバイブレターで姉を辱めようとする男の姿が。
「お前、姉きになんて事しやがるんだ。」
激怒する弟に恐れをなし、一目散に逃げ出す男。
残された二人の間にはもう迷いも
後ろめたさもありません。
互いに見つめ合い、そして唇を重ねます。
犯してはならない過ち。
超えてはならない一線を超えてしまった姉弟。
クンニ→フェラ→正常位→騎乗位→バック→正常位。 |
|
|
 |
 |
 |
|
|
シーン3
|
|
|
それからというもの連日愛し合う姉弟。
しかし真理さんの気持ちの中には常に罪悪感が。
この過ちにケジメを付ける為にお見合で結婚。
夫の求めには何一つ逆らわず
全てを受け入れる真理さん。
しかし夫は気づいていません。
それが偽りの愛という事に。
クンニ→フェラ→69→正常位→
横ハメ→バック→正常位。
「お稽古に行ってきま〜す。」
「ゆっくり楽しんでおいで。愛してるよ真理。」
「私もよ、あなた。」
そう言いながら微笑む妻が
義弟と獣の様な関係をいまだに続けているとは
この夫には知る由もありません。 |
|
|
 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
|