美穂由紀 トップ

 淫<みだら>

シーン1

森の中にひっそりと佇むペンションに
彼氏とお泊りデートにやって来た由紀さん。
部屋に入るなり辛抱堪らない彼が
イキナリ求めて来ます。
勿論由紀さんにとっても望むところ。
既に極限まで反り返っている
彼氏の肉棒にむしゃぶり付くと
喉の奥底まで含みバキュームフェラを開始。
彼氏も負けてはいません。
由紀さんの股間に指を這わせ
巧みな指さばきで応戦します。
先にアクションを起こしたのは由紀さんでした。
彼氏の股間に跨ると肉棒を握りしめ
自らの手で挿入します。
根元まで咥え込んだ事を確認すると
狂った様に腰を振る由紀さん。
そして「今度はあなたが攻めて。」
と言わんばかりに四つん這いになると、
彼氏の前に高々と尻を突き出し挑発します。
「待ってました。」とばかりに由紀さんの尻を抱え込み
己の肉塊を突き入れる彼氏。
後は由紀さんを壊す勢いで腰を振り続けます。

クンニ→フェラ→対面座位→バック。

シーン2

翌日一人で森へ散歩に出かけた由紀さん。
何気なく木の枝を折ってしまいました。
そこへ「森の番人」と名乗る男が現れます。
「森を傷つける者は許さない。罰を受けよ。」
そう言うと由紀さんのスカートを捲り上げ
パンティーをズリ下げると股間に舌を這わせます。
この男の言う「罰」とはレイプだったのです。
訳が分からず、されるがままになっている
由紀さんを尻目に番人の行為は更にエスカレート。
ブラジャーを引き千切ると、露わになった
由紀さんの乳房を揉むわ吸うわのやりたい放題。

シーン3

部屋に引っ張り込まれた由紀さんの目の前に
番人の肉棒が付きつけられます。
もう逃げられない事を悟った由紀さんは
抵抗を止め素直にそれを受け入れます。
フェラチオからイマラチオ、そして69へ。
互いの性器をたっぷりと舐め合った二人は
自然と交わります。
レイプされながらも感じてしまう由紀さん。
彼氏とのセックスでは味わえなかった快楽に
身を委ねながら番人のされるがままに。

クンニ→フェラ→正常位→バック→正常位。