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由紀の恥丘大紀行

シーン1

「大紀行」というタイトルから美穂さんが旅行に出掛け
行く先々で一夜限りの情事を…。
というストーリーを想像していたのですが、
旅行シーンなど皆無で、「大紀行」というタイトルが
微塵も内容に反映されておりません。
ハッキリ言って「騙された」感の強い作品です。
それと作品全体に漂う「貧乏臭さ」がイケません。
誰が見ても「金掛かってねえなぁ。」
とボヤキたくなる作品です。全編私服で登場する、
させられてる美穂さん。衣装一つ用意しもらえず
非常に可哀そうです。撮影現場もマンションの一室と
スナックで、恐らくセットでは無いでしょう。
しかしカラミの内容さえ良ければ、
こんな愚痴は言わないのですが、
そのカラミがこれまた非常にお寒い内容なのです。

シーン1のこのカラミが唯一マトモなカラミです。
オーソドックスな展開で進行しますが、
特に指マンシーンが良く、美穂さんも
悶えまくりの喘ぎまくりです。
また様々な体位でのファックシーンも楽しめ、
このシーンは自信を持ってお薦め出来ます。

クンニ→フェラ→69→フェラ→正常位→
横ハメ→バック→正常位。
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シーン2

さてシーン1で全ての力を使い果してしまったかの様に
このシーン2から右肩下がりで内容は劣化して行きます
このシーンはイキナリ正常位のファックシーンから始まり
すぐさま複数の男が美穂さんの体に氷を擦りつけます。
そして結合を解くと、今度は美穂さんのアソコに
花の茎を突っ込もうとしますが、美穂さんが痛がり
早々とこのシーンは終了してしまいます。
時間にして僅か2分(笑)です。
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シーン3

このシーンも酷いです。一応カラミとしては
一通りの事は行っておりますが、カラミの殆どを
L字型のソファーの奥(角)上でカラみ、
おまけにテーブルが手前にある為に
非常に窮屈そうで体位を変えるだけで一苦労。
またカメラマンさんも大変そうで、カメラアングルが
略固定になってしまってます。
まぁそんな事よりも何よりも、このシーンの
一番醜い点はカラミの途中で映像が途切れ、
シーン1のカラミが再び流される部分です。
まったく視聴者を馬鹿にしてますね。
唯一このシーンで「おっ」と思ったのが
四つん這いになってのフェラチオシーンで
何故かモザイクが掛かっておらず、美穂さんのアナルが
見えちゃってる所ですかね(真ん中の画像)。

フェラ→対面座位→背面座位→フェラ→
クンニ→→正常位。
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