黛ミキ トップ

舌戦は金曜日
エクスタシーカムトゥルー

シーン1

貞淑で従順なミキ若奥様。
夫(不能)の友人、知人からは「理想の妻」と
憧れの存在です。しかし、それは偽りの姿。
ミキさんの体の奥底には淫乱な雌の血が
グツグツと流れているのです。
昼間は淑女の様に振舞うミキさん
そして夜は娼婦の様に…、と行きたい所ですが
如何せん夫が役立たずのマラ立たず。
自ら慰めますが、その程度の事では
熟した女体を満足させる事はできません。

ある日和服で盛装したミキさんの前に
夫の友人が現れます。男はミキさんを一目見ただけで
「満たされていない」事を見抜き
イキナリ背後からミキさんに襲い掛かり
着物の胸元に手をねじ込みます。
「イヤ、止めてください。何をなさるんですか。」
懸命に抵抗するミキさんでしたが
男の手が直に豊満な乳房に触れ
更には握りつぶす勢いで揉みしごかれると
ミキさんの体は反応してしまい
徐々に抵抗が弱まっていきます。
そんなミキさんの恥態を男が見逃すはずはなく
攻めは更にエスカレート。
「ダメ、そこはイヤです。」
今までになく激しく哀願するミキさん
なんと着物の裾から男の手が侵入して来たのです。
とっさに男の手を抑え
それ以上の侵入を阻むミキさんでしたが
如何せん男の腕力には敵うはずもなく
その淫手はミキさんの恥毛をなぎ倒し
やがて女神の花園へ…。
「へっ、へっ、へっ。濡らしてやがる。」
最も知られたくない体の変化を揶揄され
ミキさんの心と体は抵抗する術を失い
やがて男への服従を誓うのでした。

クンニ→フェラ→横ハメ→対面座位→バック。
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シーン2

一線を越えてしまったミキさんは
もう欲望を抑える事はできません。
夫の後輩をその美貌と肉体で誘惑。
「さぁ、いらっしゃい。好きにしていいのよ。」
そう言うと服を脱ぎ捨て
官能的なランジェリーで男を挑発。
「うふっ、舐めて欲しいの?欲しいんでしょ?
いいわ、舐めてあげる。」
自ら男の股間にむしゃぶり付くミキさん。

クンニ→フェラ→正常位→騎上位→バック→正常位。
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シーン3

ミキさんの淫行はさらにエスカレート。
なんと夫の目の前で、他の男とおっぱじめる有り様。
呆然と立ち尽くしたまま
愛する妻の痴態を見つめる夫を尻目に
淫らな雌と化したミキさんは
激しく、強く、熱く性戯に耽ます。ク

ンニ→フェラ→69→対面座位→駅弁→
正常位→バック。
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