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黛ミキの謝肉祭
シーン1
ミキさんの今回の役所は看護婦さん。
任された患者は余命いくばくもない中年男です。
ミキさんの看護のもっとうはズバリ「愛」。
患者に求められれば、体で誠心誠意介護してくれます。
しかし、ミキさんがどんなに奉仕しても
患者のナニが勃起してくれません。
看護婦として、患者を喜ばす事ができない
自分を責めるミキさん。
クンニ→69。
シーン2
苦しんでる人が居れば、誰でも、何時でも、そして
何処えでも駆けつける看護婦ミキさん。
仕事で悩む医師を見かねると、自らの体を授け
気分転換していただきます。
クンニ→フェラ→69→正常位→背面座位→正常位。
シーン3
ミキさんの献身的な介護が奇跡を呼びおこしました。
患者のナニがミキさんの口の中で
大きく、硬くなってきたのです。たまらずミキさんに
圧し掛かる患者に、ミキさんは
優しく微笑み迎え入れます。
クンニ→69→フェラ→正常位→バック
→横ハメ→正常位。
そして行為が終わると、ミキさんに見取られる中
男は神に召されていきました。
おまけ
一風変わったミキさんの看護婦姿