| 黛ミキ トップ |
| SEXカウンセラーミキ | ![]() |
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シーン1 |
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| 今回のミキさんの役所は精神カウンセラー。 それも只の精神カウンセラーではありません。 「性」の悩みを持つ患者さんの相談に乗り アドバイスを送り心の病から救ってあげるのです。 しかもミキさんの治療法は 趣味と実用を兼ねた独特の方法。 カウンセリングもソコソコに、自らの肉体を駆使しての 文字どうりの「体当たり治療」です。 これなら「患者も幸せ、ミキも幸せ。」という訳です。 「♪ピンポーン♪」早速 本日一人目の患者さんが来られたようです。 一人目の患者の悩みはレイプ願望。 「先生、僕女性を見るとレイプしたくなるんです。」 「ほ〜う、レイプですか。」 それだけ呟くとミキ先生は白衣を脱ぎ棄て 黒のボンテージファッションとピンヒールという 「女王様」ルックに変身。 そして患者を拘束し抵抗する術を奪うと 「女をレイプしたいだと。 その前に私がお前をレイプしてやるよ。」 そう言い放つと患者のナニをヒールの踵で グリグリ踏みつけます。 「もうこんなに硬くなってるじゃないか。 舐めてあげようかい?」 ミキ先生のバキュームフェラが始まります。 「さぁ〜て、そろそろお前を犯してやろう。」 動けない患者に跨り、今度は下の口で ナニを咥えこむミキ先生。 ミキさんは「S」の役が似合いますね。 私もミキさんにレイプされたいです。 クンニ→フェラ→69→騎乗位→対面座位→ 正常位→対面座位→正常位。 |
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シーン2 |
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| 二人目の患者の悩みは「幼児退行」。 要は「赤ちゃんプレイ」じゃないと勃たない悩み。 その事を聞いたミキさんは 母親のように優しく微笑みかけ 「寂しいんでチュか?、 先生のオッパイ吸いたいんでチュか?」 そう言うと自らブラジャーを押し下げ 患者の前に豊満な乳房を晒します。 「さぁ、チュいなチャい。」 シーン2はまるで母親が 赤子をあやすかのようなプレイです。 ミキさんが母親役やってくれるなら こんなプレイもいいですね。 クンニ→フェラ→69→正常位→騎乗位→ 対面座位→バック→正常位。 |
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シーン3 |
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| 三人目の患者の悩みは 「夢と現実の区別がつかなくなるんです。」 「はぁ?」それって「性」の悩みじゃないじゃん。 それに、その事をミキさんにどうしろと? この患者のシチュエーションは 作品のコンセプトからはかなり逸脱している感があり シーン1、2とイイ流れで来ていただけに非常に残念です 例えば、あくまで例えばですよ。 「制服を着てもらわないと燃えないです。」とかね。 「えっ、それはお前が見たいだけだろ?って」 いゃ〜、鋭い指摘ですね。 例えばバニーちゃんとか。 或いはバニーちゃんとか。 もしくはバニーちゃんとか。 ミキさんのバニースタイル見てみたいですね。 さて、肝心のシーン3のカラミですが シチュエーションはともかく カラミ自体はシッカリと作られており 前の二つのシーンのカラミが「特殊」なカラミでしたので 所謂通常のカラミで安心して観る事ができました。 クンニ→フェラ→69→正常位→対面座位→ 騎乗位→横ハメ→バック→横ハメ→正常位 |
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