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黛ミキのレイプ狂い

シーン1

作品として非常に完成度の高い物に仕上がっております
ドラマ部分の脚本の面白さ。
違和感の無い俳優陣の演技。
カラミの質と量。どれを取ってみても
ケチを付ける部分を探すのが難しいくらいの完成度で、
アッと言う間の60分間でした。

現在ミキさんは2人の男と肉体関係があります。
1人は会社の同僚で「恋人」と呼べる存在です。
ミキさんの事を心から愛してくれており、
2人の間では結婚の話もチラホラ。
もう1人は会社の上司(恋人の上司でもある)で
妻子持ち。所謂不倫関係です。
前者は安定と安らぎは有るが刺激が無い。
後者は刺激は有るが安らぎなど皆無。
タイプの違う男達に求愛され、
ミキさんの乙女心は揺れに揺れる毎日です。

シーン1は恋人とのセックスシーンです。
紫の照明に照らされ、ミキさんのスーパーボディーが
妖しく浮かび上がります。

クンニ→正常位。
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シーン2

シーン2は愛人関係にある上司との密会シーンです。
男が背後からミキさんの美乳を揉み拉からながら
首筋に舌を這わせます。次第にミキさんの呼吸は乱れ、
甘ったるい喘ぎ声を上げ始めました。
男の愛撫が上半身から下半身に移行し始めた
その時です。長刀でぶった切った様に
シーン2は終了してしまいます。
「アリスJAPAN」さんそりゃ無いですよ〜。
まぁでも本作品にケチを付けるとすれば
唯一この部分だけですけどね。
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シーン3

このシーンではミキさんを襲った
悪夢の様な出来事が描かれております。
レイプシーンなのですが、凄い迫力ですよ。
大袈裟では無くリアルレイプシーンと言っても
差支えない程の内容で、
ミキさんもマジ泣きしてしまう程なのです。
凌辱物がお嫌いな方は完全に引くと思います。
このレイプシーンをこれ程の物にしているのは
男優の吉田潤さんの迫力ある演技にほかなりません。
元々顔が、特に目が怖い方ですが、
その方がドスの利いたセリフを吐き、
ミキさんの目の前で物を投げるは蹴飛ばすは…。
流石にミキさんを殴ったり蹴ったりはしませんが、
それでも胸ぐらを掴んだり、
髪を引っ張りながら引き摺り回したりと、
「そりゃミキさんも泣いちゃうよな。」
と同情してしまう程です。
しかし、よくこんなシーンが撮れたもんです。
この頃の「黛ミキ」と言えば、押しも押されぬ
トップ女優ですからね。いやいや貴重なシーンでした。

クンニ→フェラ→バック→正常位。
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シーン4

悪夢のレイプから数日、ミキさんは
自分の肉体の変化を感じずには居られませんでした。
寝ても覚めても思い出すのは
メチャクチャに犯された、あの日の出来事。
自然と体は火照り、疼きます。
そんな自分を自ら慰めるミキさんは
レイプされたシーンを思い浮かべながら
オナニーに耽るのでした。
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シーン5
あれ程刺激的であった上司とのセックスも
今となっては何か物足りません。
「もっと激しく、もっと激しく突いて〜。」
「私をメチャクチャにして〜。」
より刺激を求め上司に要求するミキさん。
情事を終えミキさんは悟ります。
この世に自分を満足させられる男は
只1人しか居ない事を…。

クンニ→フェラ→69→正常位→バック→正常位。

数日後、偶然街で自分を犯した男と
出会ったミキさんは一言
「ねぇ、この前の様にして。」
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