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もの欲しいサオ欲しい
私の肉体もきれいにしてね

シーン1

この作品は若干の無理があるのを承知の上で言えば、
黛ミキ版「出血大制服」といえる内容。
所謂コスプレ物です。
但し「出血大制服」程コスプレには拘っておらず、
「取り敢えずミキさんに着て貰いました。」程度です。
しかし作品のデキは、そんなコスプレ云々など
関係無いと思える程に素晴らしい出来栄えでした。

シーン1はOLのミキさんが上司と
オフィスセックスを楽しみます。
OLという設定はミキさんの作品では
取り立てて珍しい物ではありませんが、
とにかくミキさんが美しく、そしてエロいです。
ショートカットも似合ってますし、何よりその肉体ですね。
相変わらずの美巨乳と削ぎ落としたかの様な腰回り、
そしてツンと上向いたお尻。
ミキさんの完璧な女体をタップリと楽しめる
堪らないシーンです。

クンニ→フェラ→立ちバック→正常位→駅弁→正常位。
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シーン2

シーン2は未亡人のミキさんが
喪服着たまま霊媒師に犯されるという設定。
最初は抵抗したミキさんでしたが、
霊媒師のツボを得た愛撫に次第に体が反応してしまい、
遂にはされるがままに。

クンニ→フェラ→69→正常位→横ハメ→
バック→正常位。
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シーン3

このシーンが無ければ、この作品を
「素晴らしい」とは表現しませんでした。
それは、このシーンでミキさんが看護婦に扮し、
なんとアナル奉仕を敢行してくれたからです。
あの、あの「黛ミキ」がですよ。
男優の小汚い(モザイクが掛っているので
実際は見えませんが、たぶん汚いでしょう)
肛門にタップリとラヴローションを垂らし
指先で丁寧にマッサージ。
そして頃合いを見てズブリと指を挿入します。
それだけで男優は情けない声を上げてしまいますが、
ミキさんの攻めはそれだけでは終わりません。
挿入した指先で前立腺を刺激し
男優を追い込んで行きます。
更には既に硬直している肉棒にもローションを垂らし
優しく扱き上げていくのです。
このツープラトン攻撃に男優はメロメロ。
観ていて「良く我慢できるなぁ〜、
自分ならとっくの昔に…。」と関心して観ておりました。
これも男優としてのプロ根性でしょうか。
ファックシーンになっても
主導権はミキさんが握ってます。
男に跨ると自ら挿入。得意の騎乗位で
ダイナミックな腰振りを披露してくれます。

アナル攻め→69→クンニ→69→対面座位→
騎乗位→正常位。
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