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おしゃぶり女王篇

シーン1

「おしゃぶり女王篇」というタイトルが示す通り、
総再生時間55分の内の3分の2は
フェラチオシーンで構成されており、
夜也さんがしゃぶって、しゃぶって、
しゃぶり倒す内容の作品です。
作品のメインとなるフェラチオシーンは
設定(コスチュームや場所)を変えながら
なんと10パターンものフェラチオシーンを
鑑賞する事ができます。
只如何せん、これだけフェラばかり見せられると
いくら好きな女優と雖もいい加減飽きて来ますけどね。
私自身一番良かったフェラシーンは
夜也さんのピンサロ時代を再現した部分でした。
真赤なボディコンで登場し、
先ずおしぼりでナニを丁重にフキフキ。
営業セリフで「御客様大きいんですね。」と言うと、
最初は舌でカリ、竿、袋を丹念に舐め上げていきます。
そして自らの唾液でナニがベトベトになった所で
一気に咥えこみ、凄まじい勢いで
ピストンを繰り返します。同時に右手で竿を優しくシゴき
左手は男の太ももからお尻、
ハタマタ袋から蟻の戸渡りまで
微妙なタッチで這わしていきます。
これぞプロ。このテクニックは
NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」
に取り上げられてもおかしくないと思います。

シーン1は夜也さんの
色々なパターンでのフェラシーンです。

シーン2

フェラシーンの合間、合間に挿入される
オナニーシーンです。こちらは2パターンです。

シーン3

メインをフェラに奪われ、作品中に
申し訳程度に挿入されているカラミシーンです。

フェラ→69→クンニ→69→正常位→
対面座位→正常位。

シーン4

作品の最後のシーンとなる3Pのカラミです。
3Pとは云っても3人でカラムのはWフェラ迄で、
ファックシーンは1対1です。
と申しますのもWフェラの時に男優の一人が
夜也さんのテクニックにあっさりと昇天してしまいまして、
仕方なく残った(我慢できた)男優と
カランだと言った具合です。
プロのAV男優でさえタジタジになる
夜也さんのフェラテク恐るべしです。

クンニ→Wフェラ→バック→背面座位→正常位。