小林ひとみ トップ

ときめき かおり19歳

シーン1

ひとみさんが「松本かおり」の名で
女優デビューを飾った作品です。
この作品の発表後に芸名を「小林ひとみ」に変えており、
ひとみさんの芸歴上では非常に貴重な一本です。
但しアダルトビデオとして観ると
100パーセント落胆される事でしょう。
ヌードタレントのイメージビデオとしてなら
納得できる作品です。只この作品の「貴重価値」
と云う物は内容云々では無いと思います。

シーン1はオナニーです。
とは言っても最初はオナニーだとは分かりませんでした
「ひとみさん体が痒くて掻いてるのかな?」
「あっ、でもよく観ると揉んだり、擦ったりしてるわ。」
と云うぐらいソフトタッチです。

シーン2

再びオナニーシーンです。
シーン1に比べれば熱の入ったオナニーですが、
そこは飽く迄イメージビデオ、
ソフトタッチの領域を超える事は御座いません。

シーン3

この作品で唯一のカラミシーンです。
とは言っても何度も申しますが
イメージビデオレベルのカラミです。
内容がソフトな事は勿論の事、
卑猥さと云う物を極力抑え
「美しい物」として描こうとしております。
映像的にはひとみさんの顔や上半身のアップが多く、
「たぶん今アソコをイジられてるんだろうなぁ。」とか
「たぶん今挿入されたんだろうなぁ。」という風に
「観えない所は御自分で想像してシコッてくださいね。」
と製作者側に言われている様な作りです。
又視聴者に「こんな可愛い子が、こんな事をするのか。」
と驚きを与える事さえできれば
この作品は成功と言えるのではないでしょうか。
これは飽く迄私の推測ですが、この作品の発表時点で、
その後の「小林ひとみ」への改名と
「AV女優」への転身の青写真が描かれていたならば、
この作品は「AV女優小林ひとみ」の
市場調査版として位置づけられると思うからです。
その意味ではこの作品が、世の男性に与えた衝撃は
その後の大成功を予感させるに十分であったはずです。

クンニ→正常位→バック→正常位。

おまけ

流石にイメージシーンはリキ入ってました。
あどけなさが残り、ふっくら気味のひとみさんです。