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奥戯快感 艶<つや>

シーン1

ひとみさんの日活ロマンポルノ出演第三弾です。
御存じの通り本作品はAVでは無く
「日活ロマンポルノ」チョットHな映画なのですが、
前回、前々回ご紹介致しました2作品と比べ、
かなりAV寄りな内容になっております。
一世を風靡した「日活ロマンポルノ」も
AVの登場と共に映画館への客足は鈍り、
ポルノは映画館で観る時代から自宅で観る時代へと
急速に変化を遂げようとしていた頃で、
存続の危機に直面していた「日活ロマンポルノ」陣営の
最後の足掻きの様な作品に私には見えました。
具体的に「AV寄り」だなと感じた点は
・カラミが多少ですがハードになった。
・AVでは当たり前のモザイクを使いだした。
・ストーリーを重視せずカラミ重視。
・それに伴いセットや演出に凝らなくなった。
とまぁかなり思い切った手を打った
「日活ロマンポルノ」陣営でしたが、時すでに遅し。
AVの勢いには焼け石に水状態で、
その後衰退の一途を辿り
1988年に打ち切られてしまいます。

夫が海外主張の為、新妻のひとみ夫人は
寂しい毎日を送ってます。
ある日電車内で痴漢に会ったひとみ夫人。
その事がひとみ夫人の奥底に潜む
淫乱な血を呼び覚ますキッカケと成ってしまったのです。
痴漢された余韻に浸りながら
自らの手で自分を慰めるひとみ夫人。

シーン1はオナニーシーンです。
画像中央の曇りは、オナニー中に
ひとみさんが付けたキスマークです。
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シーン2

一度騒ぎ出した淫乱な血は自慰行為程度では
慰める事はできませんでした。
街へ男を漁りに出たひとみ夫人。
首尾良く大学生の青年をゲットします。
しかし、余りにも青年の愛撫は幼稚で単純。
業を煮やしたひとみ夫人は青年をベッドに押し倒し、
勢い良く跨ると自らの手で挿入します。
そして殆どマグロ状態の青年を尻目に
激しく腰を使い官能の世界に浸るのでした。

クンニ→騎乗位。
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シーン3

既婚者として一線を越えてしまったひとみ夫人に、
もう怖いものはありません。再び男を漁りに街中へ。
今度の獲物は多少の心得は有るようです。
背徳行為とは知りながら
情欲を理性で抑える事ができないひとみ夫人。
そんな自分を咎めながらも
男のされるがままに身を預けるのでした。

クンニ→横ハメ。
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シーン4

夫の出張をイイ事に好き放題に乱れる
ひとみ夫人ですが、こんなふしだらな生活が
長く続く訳はありません。
とうとう火遊びの代償を支払う時が来たのです。
ひとみ夫人にとっては単なる遊び相手の一人が
本気になってしまったのです。
目的は勿論ひとみ夫人の肉体。
突然自宅に侵入して来た男に
戸惑い抵抗するひとみ夫人でしたが、
暴力を振われ、両手を後手に拘束されては
どうする事もできませんでした。

フェラ→クンニ→立ちバック→正常位。
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シーン4

火遊びの報いとして大ヤケドを負ったひとみ夫人。
これで少しは大人しくなるのかと思いきや
以前にも増してその行為はエスカレート。
事もあろうに妹の亭主で夫の部下にあたる男を誘惑。
ひとみ夫人に付ける薬は無い様です。

クンニ→正常位→対面座位→立ちバック。
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おまけ

ひとみさんのテニスシーンです。
ナカナカどうして決まってます。
伊達公子さんバリの
ライジングショット(ホンマかいな)。
シュテフィ・グラフさんバリの
バックハンド。
スライス掛けてます(ホンマかいな)。
マリア・シャラポアさんバリの
フォアハンド。
トップスピン掛けちゃいます
(ホンマかいな)。

おまけ動画

本作品のオープニングを飾る痴漢シーンです。