小林ひとみ トップ

輪舞
〜ラストエクスタシー〜

シーン1

本作品の見所はひとみさんの「オバサンパーマ」(笑)。
冗談はさて置き、それ程に作品自体に
コレと言った見所の無い、一言で言えば
「消化不良」の作品でした。
具体的には総再生時間60分の中に
カラミを7回も詰め込んでいる為に
ワンシーンの所要時間が短く、
各シーンがアッと言う間に終わってしまいます。
しかもファックシーンは再生開始45分後の
シーン6迄無く不満タラタラです。
折角ひとみさんがシーンごとに髪型や衣装を
取っ替え引っ替え登場してくれて、
カラミ以外のドラマシーンは結構イイのに、
肝心のカラミがこれじゃAVとしては
高い評価は出来ませんね。

シーン1はクンニのみのシーンです。

シーン2

このシーンはオナニーから始まり、
頃合いを見て男優が登場。
しかし、又してもクンニのみで終了です。

シーン3

フェラのみのシーンです。カメラアングル略固定で、
ひとみさんの顔のアップのみ。
全身が映し出される事は一度も御座いません。

シーン4

スパンギングシーンです。
我らがひとみさんがお尻ペンペンされちゃいます。
動画でどうぞ
シーン5
このシーンもクンニのみ。全くふざけてます。
シーン6
残り15分になって漸くファックシーンが見れました。
時間にして7分弱のシーンです。

フェラ→騎乗位→背面座位→騎乗位→フェラ。
シーン7
最後は3Pです。演出か?、
或は単なるカメラアングルの問題でしょうか?
ひとみさんが男優2人に隠れてしまう事が多く、
イマイチ楽しめない3Pでした。

69→オナニー→正常位→横ハメ→バック。