小林ひとみ トップ

溺愛

シーン1

この作品は、私の様な小林ひとみファンの者には
大変楽しめる内容です。何故ならカラミは勿論の事、
ドラマシーン、イメージシーン、インタビュー、
そして珍しいドラマシーンのアフレコシーンなどがあり、
色々なひとみさんが見れるからです。
逆に言えば、小林ひとみのファンではなく
「人気女優のAVで抜くぞ。」という方にとっては、
カラミシーンが次々と展開される訳ではないので、
焦れったく、消化不良気味になるかもしれません。

過去の恋愛でカキ逃げされた経験のあるひとみさん。
それがトラウマとなりセックスに対して
臆病になってしまいました。
今の彼に求められても
素直に彼の胸に飛び込んでは行けません。

シーン1はひとみさんが男に弄ばれた
過去を回想するシーンです。
いきなりファックシーンから始まりますので、
当然の事ながら前戯シーンは御座いません。

バック→正常位。

シーン2

そんな訳で最近はご無沙汰状態のひとみさん。
しかし男が居なくても、セックスをしなくても
両手さえあれば自分を慰める事はできるのです。

シーン3

こちらも回想シーンです。なんとか男に気に入られようと
自ら膝まずき口唇奉仕を行うひとみさん。

このシーンの後にインタビューシーンが御座います。
内容は
・初体験は18歳で一つ年上の彼氏と。
・場所は彼の部屋。
・今までのセックスでは余り感じた事がない。等々

シーン4

純粋にカラミと呼べるのは恐らくこのシーンだけでしょう。
このカラミが始まるのが再生を開始して
35分経ってからです(総再生時間45分)。
ひとみさんのファンではない方なら、
とっくの昔に再生を中止している処でしょうね。
けれどもファンというのは恐ろしいというか、
情けないというか、観終わって十二分に
満足しちゃってますからね。

漸く彼を信じ、胸に跳び込む決心をしたひとみさん。
彼も優しく迎え、そして包み込んでくれました。

クンニ→横ハメ→騎乗位→正常位。