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この作品はお世辞にも
「AV」と呼べる作品では御座いません。
お色気重視の「Vシネマ」レベルの作品です。
でも全く腹が立ちません。
何故なら私がひとみさんのファンである事が一つ。
それと作品事態の値段です。
当時のアダルトビデオの値段は1万円から
1万5千円ぐらいしたと思いますが
この作品は驚くべき事に1,800円。
まぁ値段が値段ですので
最初から然程期待もしてませんでした。
むしろ、この値段でこの内容は「良くやってるな。」
と感心した程です。
但し冒頭で伸べました様に
「AV作品として観なければ」と言う注釈付きです。
シーン1はオナニーシーンですが
ひとみさんを直接撮影するのではなく
鏡に映っているオナニー中の
ひとみさんを撮っているのです。
従って鏡のボヤケや歪み越しにひとみさんを
観る事になる為に違和感有りまくりのシーンです。 |
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