飯島愛 トップ

愛はTバックという
名のもとに

シーン1

この作品は裏パッケージにも表記されています様に
愛さんが男達のオモチャにされ、
ヤラれまくるという内容です。
但し表記されている「男達のオモチャ」
という言葉を信じてご覧になると
必ず後悔されると思います。
例えばレイプシーンがこの作品では2回あります。
一応愛さんも「イヤ〜、ヤメテ〜。」
と叫んではおりますが、
「飽くまで私は演技でやらされてま〜す。」
というのが露骨に出ており、その為に緊迫感も緊張感も
何も無いレイプシーンで非常に残念でした。
愛さんにはもうチョット演技面で
頑張って欲しかったです。

シーン1はSM部屋での一応レイプシーンです。
愛さんがイキナリ拘束され、場所はSM部屋。
この後一体どんな辱めを愛さんが受けるのか
期待したのですが、直に拘束は解かれ
普通のカラミの流れになってしまいます。
これならSM部屋を使う必要は全くないじゃん。

クンニ→フェラ→69→正常位→対面座位→
駅弁→正常位→立ちバック→正常位。

シーン2

至ってノーマルなカラミです。
カラミよりも愛さんの下着姿(網目のオールインワン)
が悩ましいです。

バイブ攻め→クンニ→フェラ→対面座位→正常位。

シーン3

こちらもノーマルなカラミです。
恋人とのセックスという設定のせいか、
4回のカラミの中で一番愛さんのノリが
良かった気がします。

クンニ→フェラ→対面座位→正常位→バック→
立ちバック→横ハメ。

シーン4

こちらもレイプシーンですが、
愛さんは抵抗らしい抵抗もせず、
むしろこの状況を楽しんでいるご様子。

クンニ→69→バック→背面座位→対面座位→
正常位→対面座位→正常位→騎乗位→
対面座位→正常位。