卑弥呼 トップ

大和撫子タマの腰

シーン1

「ダイヤモンド映像」からリリースされた
卑弥呼さんの作品はお薦めできる物が少ないのですが、
本作品は「ダイヤモンド映像」作品とは思えない程に
質が高く中々の良作です。その理由は、
先ず監督が村西とおるさんで無い事
(これは本当に重要です。)。続いて、
相変わらずダイヤモンド特有の
くだらないシーン設定は御座いますが、
それをカラミに持ち込まず、カラミはカラミとして
独立して見れる事。最後は一番重要なカラミの質が
合格点を付けれる位は高い事。

それではシーン1から御紹介して行きましょう。
このシーンは卑弥呼さんのオナニーシーンです。
見所は卑弥呼さんの浴衣姿でしょうか。
古風な出で立ちの卑弥呼さんには「和」が似合います。
惜しむ無くはオナニーのみな事。
この出で立ちでファックシーンに挑んで貰いたかった
と思うのは私だけでは無いはず。
この作品が収録されているDVDはこちら

シーン2

2回あるカラミの1回目です。
特筆する部分は無いのですが、
オーソドックスな流れで無難に纏められております。

クンニ→フェラ→正常位→対面座位。
この作品が収録されているDVDはこちら

シーン3

このシーンは激しいです。前戯シーンもソコソコに
所要時間の殆どをファックシーンに割り振っており、
男優に突きまくられる卑弥呼さんを楽しめます。

クンニ→69→正常位→バック→正常位。
この作品が収録されているDVDはこちら

シーン4

最後はフェラのみのシーンです。
作品のトリに、この様なシーンを持ってくるあたり、
流石「ダイヤモンド映像」と言った所(笑)。
この作品が収録されているDVDはこちら