| 卑弥呼 トップ |
| すじ立ちぬ | ![]() |
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シーン1 |
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| 駄作、凡作、愚作。 この作品をありったけの言葉でこき下ろしても こき下ろし足りないとんでもなくヒドイ作品です。 監督、男優、カメラマンはド素人レベル 脚本メチャクチャ(こんな脚本なら無い方がまだまし)。 極め付けは当の本人達がその事に全く気付いておらず 自己満足のオナニー作品にしてしまっている事です。 したがって視聴者の存在を全く無視しており 「抜きどころ」のない卑弥呼さんファンの方にさえ お薦めできない醜い作品です。 シーン1はカラミ初挑戦の新人男優です。 こいつがとんでもない勘違い野郎で 新人「緊張しているの?カタイね。」 卑弥呼さん「いえ、別に。」 新人「もっとリラックスして。」 卑弥呼さん「はぁ?」 新人「俺の最初のカラミが卑弥呼で良かったよ。」 (なに呼び捨てにしてんだよ。) 新人「最初のカラミが上手くできずに 辞めてしまう男優が多いんだよね。」 卑弥呼さん「…。」 (卑弥呼さんの代わりはいないけど お前の代わりなんて掃いて捨てる程いるんだよ。 トットと辞めろ。) 案の定カラミもショボショボ。 体位を代える余裕もなく、正常位のみであっさり終了。 クンニ→フェラ→69→正常位。 |
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シーン2 |
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| このシーン2から男優ミッキー柳井 (あのシャチホコ野郎ですよ)登場。 柳井「さぁ、トカゲの洗礼を受けよ。」 卑弥呼さん「はぁ?」 柳井「トカゲの洗礼を受けたいのだろう?」 卑弥呼さん「いえ、全然(失笑)。」 この卑弥呼さんの一言で、それ以上話は進まず テンション下がりまくりのままカラミ突入。 卑弥呼さんやる気なし。 クンニ→正常位→駅弁。 ちなみに、このシーンの例の動画がこちらで見れます。 |
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シーン3 |
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| 再び柳井とのカラミ。 証明が暗すぎる→見ずらい。 カメラアングルが固定→つまらない。 騎乗位→バック→シャチホコ→正常位。 ちなみに、このシーンの例の動画がこちらで見れます。 |
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シーン4 |
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| シーン4は監督とのカラミ。 男優の目線で卑弥呼さんを撮影しようとしており 「卑弥呼さんとの擬似セックスを楽しめる」 という設定だと思いますが、カメラマンの腕が…。 フレームから卑弥呼さんが 外れっぱなしの消えまくりです。 作品全体を通じて、とてもプロの仕事とは思えない内容。 こんな物でお金取るのは詐欺に近いと思いました。 私は二度とこの作品を見る事はないでしょう。 正常位→対面座位→バック→正常位。 |
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