| 処女宮 うぶ毛のヴィーナス |
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シーン1 |
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| 「葉山レイコの肩書は?」と聞かれて 即座に「AV女優」と答える世代にとっては 「幻の一本」と呼べる作品です。 ご存じの方も多いと思いますが 後にも先にもレイコさんのAV出演はこの作品のみ その後はタレントに転身されて今日に至っております。 当時レイコさんのAVデビューはかなりの衝撃で 「ウソだろ?マジで?こんな可愛い娘が?」 の言葉と共にAV雑誌は特集を組み 一般雑誌でも紹介されるなど (とは言ってもポスト、現代レベルの雑誌ですけど) 一種の社会化現象と言っても過言では…。 すみません、ウソです。誇張が過ぎました。 そこまでは行ってません。 私も連日レンタルビデオ店に通うも 常時貸出し中で 随分と「お預け」をくらった思い出があります。 この作品の総再生時間は45分。 その半分以上の25分が イメージシーンとドラマシーンに割かれております。 通常のAV作品であれば 「ふざけるな、金返せ。」のレベルですが レイコさんの容姿と作品の貴重価値が相まって 全く腹が立ちませんでした。 シーン1はイメージシーンの中から ちょっとHなカットを数枚。 |
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シーン2 |
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| レイコさんのオナニーシーンです。 オナニーに10分間割くのは いくらなんでも長すぎですね。 見てて間延びしてしまいます。 |
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シーン3 |
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| さてレイコさんの生涯唯一 (Vシネマ等は除く)のカラミです。 当時も衝撃的なシーンでしたが タレントとしてのレイコさんを知った上で見ると また違った感動がありますね。 大変貴重な10分間でした。 クンニ→正常位→横ハメ→バック→正常位。 |
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