原田ひかり トップ

裏筋舐め

シーン1

視聴を終えた感想は
「中途半端な作品だったなぁ〜。」
というのが本音です。カラミシーンは結構な数が
ありますが、どれも消化不良気味で
「ここが見所。」
と言ったシーンがないんですよね。
まぁ作品冒頭で監督自ら
「今回は制作費が少ないから手抜くぞ〜。」
なんて言っちゃうぐらいの作品ですから、
この程度の完成度になっても
致し方無いのかもしれません。

シーン1はイキナリ3Pから始まり
期待が高まりましたが、簡素な愛撫シーンの後、
フェラシーンで終了してしまいます。
しかも3PなのにWフェラシーンは無く、
男優1人ずつ順番に咥えていきます。

クンニ→フェラ。

シーン2

一応ファックシーンですが、
画像を御覧になってお分かりの様に
固定カメラとハンディーカメラでの撮影です。
固定の方はまだしも、ハンディーの方は
手ブレやフレームアウトが酷く
キャプチャーできそうな部分が
全く御座いませんでした。
固定カメラの画像だけでお楽しみください。

クンニ→正常位→横ハメ→バック→正常位。

シーン3

個人的には1番良かった、面白かったシーンです。
両手、両足を拘束された男優チョコボール向井さんが、
ひかりさんにアナルを徹底的に責められるシーンです。
肛門のマッサージもそこそこに、
ズブリとアナルに指を埋め込むと、
ひかりさんの指は前立腺を目指してまっしぐら。
そして、その部分に指が触れると
「あっは〜ん。」
となんとも情けない声を上げるチョコさん。
(でも気持ちは分かります)。
更にはペニスにも扱きを加え怒涛のツープラトン責め。
忽ちチョコさんは昇天してしまいます。

シーン4

シーン4は攻守交替です。
今度はチョコさんがひかりさんを責める番です。
チョコさんのアイテムはローター。
ひかりさんのクリトリスに的を絞り
ローターを擦り付けると、
こちらも瞬く間に昇天してしまいます。
シーン5
最後は再び3Pですが、
3人でカラむのは最初の正常位迄で、
その後は1対1でのカラミになってしまいます。

バイブ責め→クンニ→正常位→対面座位→
駅弁→正常位。