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エロゲリラ

シーン1

非常に評価しにくい作品です。と申しますのは
各シーンの出来の差が余りにも激しいからです。
出来の良いシーンは当然見ていて楽しいです。
しかし出来の悪いシーンをダラダラと見せられるのは
苦痛以外の何物でも御座いません。
このページでご紹介させていただくシーンは
出来の良いシーンと、一応鑑賞に耐えうるシーンを
ピックアップいたしました。因みに、この他に
どの様なシーンが有るかと申しますと
・陰毛剃りシーン
 (パイパンにしてしまうのでは無く、
 飽く迄お手入れレベルです。)
・オナニーシーン
 (僅か3分弱)
・チョコボール向井さんとのファックシーン
 (僅か数10秒)
などで、一応全て見ましたが、
普通なら早送りで飛ばしてしまうレベルの内容です。

シーン1は個人的に堪らなかったシーンです。
ひかるさんの献身的な口唇奉仕を
たっぷりと見る事ができます。竿や玉は言うに及ばず、
アリのトワタリやアナルにまで舌を這わせ、
至りつくせりのサービスです。
イキナリこのシーンを見せつけられたので
以後期待したのですが…。

シーン2

浴室でのカラミです。
しかし、御覧になってお分かりの様に
シャワーカーテンが邪魔です。
製作者サイドはモザイクのつもりなのでしょうか。
又、浴室という場所がら仕方が無いとは思いますが、
カメラが常に一定方向からしか撮影できずに
展開に乏しいシーンとなっております。

クンニ→立ちバック。

シーン3

逆ソープシーンです。しかも二輪車。
初めての体験で、最初は戸惑いを見せる
ひかるさんでしたが、次第に感じ始め
ファックされる頃にはもうメロメロ状態です。
最後に一言「これクセになりそう。」。

シーン4

男優と個室で二人きりとなった上に、
固定カメラを設置(一部男優が自ら撮影)
してのカラミです。
私はこの設定で、いまだかつて
「良かった」と思えるシーンに
巡り合った事が御座いません。

バイブ攻め→フェラ→69→正常位→
横ハメ→バック→正常位。