麻生早苗 トップ

おしおき @
女医と事務の男

シーン1

麻生早苗さんの引退作品だそうです。
この作品が発売された1990年代後半ともなりますと
モザイクがかなり薄く、一応モザイクは掛っておりますが
殆ど丸見え状態で、この作品を「裏」として販売している
ネットショップもある程でスレスレ、ギリギリの作品です。

女医の早苗さん。プライドが高く
その言動は常に上から目線。同僚に対しては勿論の事
患者にまで高慢な態度で接します。
そんな早苗さんに対して男達の憤懣は堪りに堪り
その鬱積が頂点に達した時
全ての捌け口を早苗さんの女体に求めたのです。
先陣を切ったのは常日頃から
低学歴を小馬鹿にされていた事務の男。
院内で早苗さんにメスを突き付け脅迫。
狙いは勿論早苗さんの体。衣服、下着を剥ぎ取ると
指と舌で早苗さんの豊満な肉体を思う存分に味わいます
更にはイキリ立った己の肉塊を早苗さんの口にねじ込み
美女の口唇奉仕をたっぷりと堪能。
止めに早苗さんの股間に咲き濡れる花園を
今や肉の凶器と化した男根で
強引に引き裂いていきます。

アナル攻め→指マン→フェラ→
背面座位→立ちバック→正常位。

シーン2

レイプが終わっても男は早苗さんを解放しません。
病室に連れて行くと患者達の目の前でオナニーを強要。
目前で繰り広げられる美女の自慰行為に
患者達の情欲はいやがうえにも高まります。
その淫らな視線は早苗さんの股間に集中。
どうにも我慢できなくなった患者が一人、また一人
早苗さんの体を弄り始めます。

バイブ攻め→オナニー。

シーン3

早苗さんのオナニーを見終わると
患者達の情欲は頂点に達していました。
この欲望を満たす方法は一つしかない事。
そしてその為には早苗さんの女体が必要である事。
患者たちは一斉に美女に跳びかかり
堪りまくた性欲を早苗さんの体に叩きつけます。

クンニ→フェラ→騎乗位→正常位。

おまけ

この作品の早苗さん堪らなく色っぽいです。
ショートにしたヘアースタイルも似合ってますね。