あいだもも トップ

もものあいだは
ジュクジュク

シーン1

ももさんの絶頂期(結婚前)の作品です。
離婚を経て復帰した後の匂い立つ様な
色気は感じられませんが、
健康的なお色気と申しましょうか、
あどけなさの残るルックスに
パーフエクトな肉体のアンバランス差が
この時期のももさんの魅力だと思います。
本作品も内容以前にももさんの肉体を拝めるだけで
私は十分満足できた一本です。
但し一つだけ本作品を購入、視聴予定の方に
お伝えしておかねばならない事が御座います。
実は本作品には共演女優(名は不明)がおりまして、
この女優のカラミシーンが約9分間御座いますので、
この点だけはご注意ください。

デート中に恋人もろとも
拉致、監禁されてしまったももさん。
暴漢魔の狙いは勿論ももさんの体です。
シーン1ではイキナリ口での奉仕を強要されるももさん。
ところが当のももさんは
「え〜、そんな事するの〜。(笑)」
「やだ〜。できないよ〜。(笑)」
と全く監禁されている緊張感が御座いません。
ももさんにはもうちょっと演技面で
頑張って欲しかったところです。
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シーン2

暴漢魔の目の前で恋人とのセックスを
強要されるももさん。
画像を御覧になってお分かりの様に、
このシーンはカメラが固定されて撮影されております。
ダイヤモンドの某監督の作品であれば
扱き下ろしているところですが、
何故か全く腹が立ちません。
それはももさんの体の線の全体像が拝めるからです。
こうして見ると、改めてももさんの体は
素晴らしいなぁと思ってしまいます。

クンニ→正常位→バック→騎乗位→正常位。
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シーン3

この時期のももさんの作品では、
もはや「お約束」と言える
作品中盤のオナニーシーンです。
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シーン4

とうとう暴漢魔にレイプされてしまうももさんです。
しかし、ここでもももさんは全く緊張感なし。
とてもレイプされている女性とは思えない
爽やかさを醸し出しております。
ですから本作品の楽しみ方は、
設定を無視し、純粋にももさんの肉体を
楽しめば良いのだと思います。
このシーンは17分間も有りヌキ処満載のカラミです。

クンニ→フェラ→正常位→バック→背面座位→
横ハメ→正常位。
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